古材日和

NIPPON KOZAISM  ニッポン コザイズム

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世界のビジュアルシーンの最先端を走り続ける「日本」。
クリエイター達の感性があふれ、常に斬新な空間が生まれ続ける。
そこで走り続ける彼らの作品に組み込まれた「古材」。
彼らの「主義」に従ってその表情は変化しつづける。

日本  +  古材  + 主義 =  日本古材主義
NIPPON + KOZAI +  ISM  = NIPPON KOZAISM

ここでは NIPPON KOZAISM と題し、その作品を皆様に紹介して参ります。
次々と生み出される個性あふれる古材空間をご堪能下さい。



■TOKYO 東京
FUKUDEN Meguro 「福伝」 目黒区
Shozantei 「翔山亭」 神楽坂
torse cafe 「トルス カフェ」 学芸大学
Jiyugaoka House 「自由ヶ丘の家」 自由ヶ丘
FUNGO BUNGALOID 「FUNGO BUNGALOID」 東麻布
den 「ホルモン劇場 den」 下北沢
BEAMS BOY 「BEAMS BOY」 東京〜全国25店舗

■SHIKOKU 四国
FOREST SAKEGURA MORIKUNI GALLERY 「フォレスト酒蔵森國ギャラリー」 小豆島
cafe DUCE 「カフェ・デュース」 高松
Shunpudo 「春風堂」 高松
Amano Dental Clinic 「あまの歯科」 丸亀
Bistro Furujinmachi イタリアンビストロ「古新町荘」 高松
Natsu 酒と料理の「なつ」 高松

■RESIDENCE 住宅
K邸 新築
I邸 リフォーム

■DISPLAY
Zenkyoji 「善教寺」 坂出

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FUKUDEN Meguro  「福伝」 東京 目黒区

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おでんと魚と炭火焼き 「目黒 福伝」
03-6905-7720
153-0063 東京都目黒区目黒1-4-15 ヴェローナ目黒B1
JR目黒駅 徒歩3分・地下鉄南北線目黒駅 徒歩3分・東急目黒線目黒駅 徒歩3分 
月〜土 18:00〜02:00(L.O.01:00) 
日・祝 17:00〜23:00(L.O.22:00) 
無休
ホームページ


地下1階に位置するお店。外の喧騒から階段を一段一段下りるたびに、上品な空間への出会いが気持ちを高ぶらせます。

エントランスをくぐると奥へ向かってまっすぐのびる通路。それに沿って長さ約7m・太さ約200mm角の古材の梁が伸び、またそれを支える240mm角の大黒柱が目を魅きます。こじんまりとした空間には、細めの古材を入れる場合が多いのですが、これだけの太い古材を入れてもすっきり見えるのは、設計がいかに素晴らしいかを物語っているのではないでしょうか。

またお座敷の個室に備え付けられた細めの古材の柱は、直線的なラインで仕上げられた空間の"アクセント"であり"抜き"でもあるように感じられます。大小の古材が巧みに空間に取り込まれ、とても上品な大人の雰囲気が漂うお店です。ここで頂くお料理とお酒はまた格別ですね。

皆様、とっておきの隠れ家的お店として、是非行ってみて下さい。また、古材ファンの方も必見です。

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Shozantei  「翔山亭」 東京 神楽坂

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和牛一頭焼肉「翔山亭」神楽坂本館
03-3513-5899
162-0825 東京都新宿区神楽坂3-1 クレール神楽坂3F
JR 飯田橋駅 西口 徒歩5分
地下鉄 飯田橋駅 B3出口 徒歩3分
東西線 神楽坂駅 1番出口 徒歩10分
大江戸線 牛込神楽坂駅 A3出口 徒歩7分
Lunch 11:30〜15:00(14:30 L.O.)02:00 
Dinner 17:00〜23:30(フード22:45 L.O.、ドリンク23:00 L.O.)
※金・土は17:00〜3:30(3:00 LO.)
close 不定休
www.shozantei.com

東京 神楽坂(かぐらざか)、東京の京都とでも言えましょうか。風情ある街の路地裏には料亭やレストランがたち並び、アッパークラスの社交場としてその地位を築いています。

今回のお店はその一角のテナントビルにあります。テナントビルのエントランスですら、美しい門構えと日本庭園がほどこされ、その空間作りにすきは一切ありません。

エレベーターで3階へ、ドアが開いた瞬間、ビルの中とは思えない見事なアプローチが現れます。古材と石畳で構成された和テイスト入り口、上品さと高級感をかもし出します。

店内はカウンターと個室で構成され、いたるところに古材が使われています。和の上品さを保ちつつ、上手く古材が空間に柔らかさを与えています。肩肘張らずリラックスして食事ができるのもそのせいでしょうか。。。

質にこだわる為、和牛を一頭買いし、ご提供しているこのお店、接待などに最適かと。。。是非足をお運び下さい。ここでは紹介し切れませんでしたが店内の梁や柱の納まりも見事です。

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torse cafe  「トルス カフェ」 東京 学芸大学

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「torse cafe」
03-6909-2336
152-0004 東京都目黒区鷹番2-20-9 2F
東急東横線 学芸大学駅 徒歩2分 
open 11:30〜02:00 
close 火曜日 
www.torse.jp


学芸大学駅近く路地裏の雑居ビル、急な階段の入り口にある小さい看板がこのcafeの目印です。
初めて入るには少し勇気がいりますが、ドアを開けると居心地の良い空間が現れます。

デコラティブなアイテムを避け、素材感と空気感を大事に仕上げられたシンプルなスペース。
床、カウンター、什器、全てに同じタイプの古材が使われ、まるでキャンバスのよう。

そこに家具やテーブルが描かれます。決して主張しすぎず、まるで昔からあったかのようなアイテム、、、、しかし実は全国各地から集めた素材でつくられています。

やわらかいアンティークランプと自然光が、そのキャンパスに描かれた家具たちをそっと照らし、時間とともに空間に変化を与えていきます。

どこかにスポットをあてる空間造りとは異なり、全体の空気感に重きを置く。簡単なようでかなり難しい。

torse cafe、実はデザイン事務所さん自ら運営するcafeなんです。なるほど納得です。

夜遅くまで、お酒も楽しめますので、みなさん是非遊びにいってみてください。

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Jiyugaoka House 「自由ヶ丘の家」 東京 自由ヶ丘

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「自由ヶ丘の家」
東京都目黒区

女性から絶大なる支持を得るセレブな街「自由ヶ丘」。駅を中心にインテリアショップ・ブティック・カフェ・雑貨店などが立ち並び、街自体が活気であふれています。

実は私もこの近くに数年住んでおりまして、とてもお気に入りの街です。いつ見ても新鮮さとそこいるだけで気持ちよくさせてくれる不思議な居心地のよさがあります。

中心街から少し離れると閑静な高級住宅街が現れます。そこに今回のお宅があります。

設計士さんと約1年に渡り作り上げたこだわりの古材アイテム。。。それがこのフローリング「nubatama」(ぬばたま)です。

約一世紀の歴史をもつ古材、ゆっくりと時を重ね完成されたその風合いは、現代では再現不可能な、独特の趣と存在感を醸し出します。しかし古材の魅力は外見だけではないことを私達は知っています。そこで、あえて素材として古材にアプローチを行いました。

古材は、長い年月によって、乾燥が行き届き、強度が増し、そしてまた豪快な木目や艶など、素材としての様々なポテンシャルを兼ね備えています。この類稀なる性質をもつ古材を、贅沢にも再加工し、フローリング材として息を吹き込みました。それが「nubatama」なのです。

なんともいえぬ深みと色合いは、設計士さんも納得の一言。古材の奥深さを引き出した究極の一品といえましょう。

「nubatama」の詳細はこちらをご覧下さい。

「nubatama」詳細

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FUNGO BUNGALOID 「FUNGO BUNGALOID」 東京 東麻布

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FUNGO BUNGALOID
03-6234-0881
東京都港区東麻布1-20-3
都営大江戸線 赤羽橋駅 中之橋口出口 徒歩1分 
Lunch 11:30〜15:00
Tea   15:00〜17:00
Dinner 17:00〜23:00
Close 年中無休
www.fungo.com

東麻布...
東京タワー近くの都会の喧噪から離れた路地裏にレストランができました。
イタリアンとフレンチをベースにしたお料理をゆったりとお楽しみください。

FUNGOといえば三宿のサンドイッチを思い出された方もいらしゃるのでは?店長もその1人。
このたびレストランとして3店目をオープンされました。

このお店のエントランスに5mオーバーの大きな古材が設置されております。建物が大きいのでバランスよく見えますが、実際はかなりの大きさです。

ラスティックなアイアンの看板との愛称も抜群。古材とアイアンの組み合わせは、実は多くの場所で使われており定番となりそうなアレンジです。

植えられている木はケヤキ、そして看板もケヤキ、時代を超えた新旧のケヤキが皆様をお出迎えします。

3店舗目までの歴史、そして新天地でのスタート、なんとなくお店の歴史を反映しているかのようです。なんだか不思議な感じですね。

古材日和 店主

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den 「ホルモン劇場 den」 東京 下北沢

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「ホルモン劇場 den」
155-0031 東京都世田谷区北沢2-6-5 ルイビルB1
小田急小田原線 下北沢駅 南口 徒歩3分 
京王井の頭線 下北沢駅 南口 徒歩3分 
TEL 03-3481-0696 FAX 03-3481-0696
open 月〜土 17:00〜03:00(L.O.02:00)、日 16:00〜23:00(L.O.22:15) 
close 無休 
お店のホームページ


下北沢にホルモンをメインにしたこだわりの焼肉屋ができました。演劇の街ならではのネーミングはさすがですね(笑)

ここでは写真の古材の板材が店内の壁に張り巡らされています。均一にならないよう厚みや巾を少しずつ変えて、壁面に表情を与えているようです。

実はこちらもまだ取材に行けておりません。。。
お店のホームページに写真が少しでておりますのでご覧下さい。

皆さんの情報おまちしております!♪

古材日和 店主

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BEAMS BOY  「BEAMS BOY」 東京〜全国25店舗

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「BEAMAS BOY」 ディプレイ

BEAMS BOY 全国25店舗


古材をカットした木目が気に入っていただき採用されました、店舗ディスプレイ用の看板です。

地松(ぢまつ)と呼ばれる、日本固有の松の古材です。「松」とか「パイン」という言葉が、様々な樹種に使われますが、実はそれぞれ異なった樹種ものが多く、正真正銘の日本産の松は、現在あまり流通しておりません。

昔は地元の木をそのまま家に生かしていた為、地元の松がそのまま家に使われ古材として生き続けているのです。まさに古材ならではの木目、表情ですね。

皆さんご存知の通りBEAMASは全国展開のブランド、あなたの街でもこの看板を目にすることが出来るかもしれませんね。

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FOREST SAKEGURA MORIKUNI GALLERY  「フォレスト酒蔵森國ギャラリー」 小豆島

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「フォレスト酒蔵森國ギャラリー」
香川県小豆郡小豆島町馬木甲1010番地1
TEL 0879-61-2077
FAX 0879-61-2113
http://www.morikunigallery.jp/
gallely shop OPEN.9:00 CLOSE.19:00
cafe OPEN.11:00 CLOSE.19:00(18:00L.O)
bar OPEN.20:00〜
close 不定休


瀬戸内に浮かぶ小豆島。
その島にある唯一の酒蔵「森國酒造」が展開するカフェギャラリーです。

築70年の古民家を改装した空間は、ノスタルジックな空気感を残しながらも、スタイリッシュに仕上られています。

一つ一つアイテムや家具は、この空気感を壊さないよう、すべて計算されつくしたもの。

縁側板を転用したメインカウンター、欄間と床板を組み合わせたサブカウンター、そして展示スペースの棚板など、さまざまなシーンで古材が活用されています。

古材のカウンターでおいしいお酒を是非ご堪能ください。


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cafe DUCE  「カフェ・デュース」 高松

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cafe DUCE (カフェ・デュース)
香川県高松市牟礼町牟礼3720 屋島テニスクラブ内
087-845-5858
http://www.cafeduce.net


古材の柱を天井と壁にあしらい、空間のイメージを壊さず、品のあるアクセントとして使われています。

この古材、とある木造小学校を解体したときに出てきたもの。普通の古民家より一回り大きい四寸五分(約135mm角)の柱が、細すぎず太すぎず、ちょうどいい控えめな存在感をかもし出します。

テニスクラブ内にありながら、カフェとしての完成度がトップクラスであることは、この空間と料理を堪能すれば納得いただけるはず。テニスクラブの会員以外の一般の方ももちろん利用できますので、是非足をお運びください。


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Shunpudo  「春風堂」 四国 高松

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春風堂
香川県高松市丸亀町4-7
087-821-3810
AM10:00-PM8:00
無休


メイン商店街に面するパティスリー。

お店のテーマは「フランスの老舗のパン屋さん」。しかし新鮮さ、モダンさは忘れず、かつ敷居を高くすることなくデザインするという、一見相反する難しいコンセプトだったとのこと。

そこで店舗フロント部はケーキと焼菓子コーナー、奥にはパンコーナー、と二つのコーナーをつくり、そしてこの2つのシーン分けをする為に天井に古材の化粧梁を設けました。

完全に区切るわけではなく、古材の持つ存在感と風合いで違いを生み出し、同時に時間の流れまで演出する。

"時が流れる素材"

「古材」だけにできる技ですね。


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Amano Dental Clinic 「あまの歯科」 丸亀

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「あまの歯科ファミリークリニック」
香川県丸亀市川西町南421-12
TEL 0877-28-1876

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Bistro Furujinmachi イタリアンビストロ「古新町荘」 高松

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香川県高松市古新町9番1
TEL 087-811-5655
OPEN 17:00−24:00
CLOSE 年中無休
ホームページ

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Natsu 酒と料理の「なつ」 四国 高松

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居酒屋 酒と料理の「なつ」
香川県高松市瓦町1-4-10
087-851-2020
17:30〜25:00
無休
ホームページ


カウンターを取り囲むように古材の柱が使われています。古材はすべて天井からライトアップされ、その表情を強調するとともに、カウンターと座敷席の空間の仕切り役としてうまく活用されています。

全体的に和テイストを全面に出した洗練された空間ではありますが、古材がちょっとしたアクセントを与えています。

古材とともにおいしいお酒とお料理をお楽しみ下さい。

古材日和 店主

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K邸 新築

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K邸 新築

大きなリビングに豪快な一本の古材。
かなりの天井高と部屋の広さとマッチさせる為、実はかなり大きな古材です。
設計者は後藤哲夫氏、宮本亜門のASIANGATE HOUSEを設計された方です。
シンプルな古材の使い方のお手本ですね。


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I邸 リフォーム

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I邸 リフォーム

梁と大黒柱を活用してのリフォーム事例です。
部屋の仕切りを無くし大きなスペースを確保したうえで、豪快な古材を導入しました。
アンティークのステンドグラスとの相性を配慮し、色合いにも気遣っております。

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Zenkyoji 「善教寺」 坂出

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「善教寺」

イベント用のディスプレイとして用いられた特殊な事例。日本建築として完成されたお寺の門に、さらなるディスプレイを施すという、難しい課題に見事に応えた素晴らしい作品。

お寺の歴史と荘厳さを失わずにアクセントを加えるには、やはり同様に歴史と重厚感をもった古材を用いるのが適切であることを思い知らされました。

古材の新しい使い方と表現方法を教えてくれた事例です。


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古材に触れに来てください。

当社で扱っている商品は、どれをとっても世界にひとつしかない1点もの。
それぞれの古材が、それぞれの質感と温もりを持っています。是非当社倉庫でたくさんの古材に触れてみてください。古材見学について詳しく見る>>