古材の壁

古材の板材を張るのではなく、梁材を製材カットし敷き詰める。古材の重厚感と自然美が、壁に命を吹き込み、様々な表情を生む。 個々の異なる風合が色彩を、凹凸が陰陽を生み出す。 ライティングと自然光で、一日中少しずつ表情を変化させる古材の壁は、一世紀前の匠の技術と、現代のデザイナーの感性が生み出した、唯一無二の作品となる。

共に創り上げる

壁の大きさ、古材の巾、厚み、長さ、古材の向き etc,,,,古材の壁といっても、様々なパターンが考えられます。私達の古材に関するノウハウと、皆様のイメージをミックスさせて、オリジナリティーあふれる。古材ウォールを作り上げましょう。